作品募集
 
 
 
 
 
 
 
 

けんちゃんのブログ
 

「みちのく歌謡文化連盟」は、《歌謡音楽の分野で地域発展に貢献する》ことを「志・こころざし」とし、平成9年、東北の歌仲間がボランティア集団として結成、近年絶えて無い《ヒット曲を作り、スター歌手誕生!》を掲げて活動してまいりました。発足後、連盟結成以降の成果は、「孫」のような埋もれた作品の掘り起こしに加え、新たな作品制作を進めるために平成14年「みちのくレコード」を立ち上げ、第一号歌手木田俊之さんを皮切りに歌手作品発表を進めています。
カラオケは私たちの周辺で今も健在ですが、レコード販売を含めたみちのく路歌謡界の位置づけは、全国的に底辺にあります。
しかし「孫」ヒットに続き「哀愁桟橋」や「江釣子のおんな」「ふたりの大漁節」「奥羽山脈」などのヒットで全国の音楽関係者から、ここみちのく山形に関心が集まっております。
みちのく路歌謡界を応援し、地域振興に努める、山形県歌謡振興会や岩手県歌謡連合会、演歌塾そしてカラオケ教室やカラオケサークルなどの歌謡カラオケ団体が多く存在しています。
このホームページは、このようなみちのく路歌謡界の情報をお知らせするためスタートしておりますのでぜひご覧下さい。





連盟発足過程と事業
平成24年6月30日
  「みちのく援歌コンサート」山形県小国町で開催。
平成24年6月26日
  「みちのく援歌コンサート」山形県庄内町で開催。
平成24年6月25日
  「みちのく援歌コンサート」岩手県奥州市で開催。
平成24年6月23日
  「みちのく援歌コンサート」秋田県大仙市で開催。
平成24年5月19日
  「みちのく援歌コンサート」宮城県仙台市で開催。
平成24年4月28日
  「みちのく援歌コンサート」山形県尾花沢市で開催。
平成24年4月27日
  「みちのく援歌コンサート」山形県大江町で開催。
平成24年4月8日
  「第13回みちのく歌謡祭」秋田県大仙市 協和市民センター「和ピア」で復活開催。
小宮正人作詩・川井のぼる作曲・桜ゆうこ歌「明日への道標」第一位入選作となり連盟賞を授賞。
平成24年2月26日
  「みちのく援歌コンサート」山形県南陽市で開催。
平成23年12月
  「立ち上がれニッポン。みちのく援歌特選集」リリース。
平成23年4月
  「第13回みちのく歌謡祭」岩手県矢巾町開催を中止する。
平成23年3月11日(金)14時46分
  「東日本大震災」に襲われる。
平成22年6月
  「連盟沖縄ツアー」を開催。
「沖縄アロハ歌唱友の会」、台湾「依依歌唱舞踏協会」と交流を進める。
平成22年4月
  「第12回みちのく歌謡祭」仙台市 作並温泉La楽リゾートhotelグリーングリーンで開催。
平成21年6月
  「第12回連盟推薦歌」決定!
11月30日
  「第11回みちのく歌謡祭」山形市 山形テルサホールで開催。
木田俊之さんに連盟ヒット賞を、上小路賢・伊藤みちるさんに、みちのくレコード
ヒット賞を授与
平成20年4月
  「第11回連盟推薦歌」最終選考会・カラオケ大会、天童市で開催。
11月11日
  「第10回みちのく歌謡祭」高畠町文化ホールまほらで開催。
竹川美子・斉藤重雄(作曲)・水田竜子さんに連盟ヒット賞を授与
10月
  「連盟台湾ツアー」を実施、45名が参加。
平成19年4月1日
  「第10回連盟推薦歌」最終選考会を山形県天童市で開催。
「雪の海峡津軽」竹川美子・月光寺照行氏に、連盟ヒット賞授与
「ねぷた〜祭魂〜」木田俊之・八嶋龍仙に、みちのくレコードヒット賞授与
平成18年11月19日
  「第9回みちのく歌謡祭」を青森県野辺地町で開催。
「ふたりの大漁節」に連盟ヒット賞授与
4月16日〜19日
  「台湾連盟交流ツアー」を実施。
4月
  「第9回連盟推薦歌」最終選考会、山形県天童市で開催、18曲を決定。
平成17年4月
  「第8回連盟推薦歌」最終選考会を開催、15曲を決定。
平成16年11月28日
  「第7回みちのく歌謡祭」を岩手県雫石町で開催、ハワイ代表も出場。竹川美子さんに連盟ヒット賞を授与。
5月
  「第4回連盟ハワイツアー」を実施、85名が参加。
4月
  「第7回連盟推薦歌」最終選考会を盛岡市で開催、14曲が決定。
平成15年11月30日
  「第6回みちのく歌謡祭」を福島県国見町で開催、ハワイ代表も出場。永井裕子さんに連盟ヒット賞、木田俊之氏、笛吹もも香さんにみちのくレコードヒット賞を授与。
8月
  「第3回連盟ハワイツアー」を実施、「木田俊之コンサート」を開催。
4月
  「第6回連盟推薦歌」最終選考会を福島市で開催、14曲を決定。
平成14年11月23日
  「第5回みちのく歌謡祭」を仙台市で開催、ハワイ代表も出場。
5月
  「第2回連盟ハワイツアー」を実施、130名が参加。
5月
  「みちのくレコード」がスタート、第1号歌手として木田俊之さんが「奥羽山脈」「じょんがら恋来い」を発表。
4月
  「第5回連盟推薦歌」最終選考会を福島市で開催、16曲を決定。
平成13年12月16日
  「第4回みちのく歌謡祭」を仙台市で開催、ハワイ側より「みちのく温泉カラオケツアー」として初めて参加。一行は、宮城県知事や仙台市長を表敬訪問し、ハワイへの観光誘客を進める。
5月
  「第1回連盟ハワイツアー」をハワイ日系人連合協会の協力を得て実施、140名が参加。
4月
  「第4回連盟推薦歌」最終選考会を盛岡市で開催、16曲を決定。
平成12年12月31日
  大泉逸郎さんが待望の「NHK紅白歌合戦」初出場を果 たす。
11月19日
  「第3回みちのく歌謡祭」を名取市で開催。
7月
  連盟シンポジウム≪歌謡曲再生への道・・・「孫」ヒットを考える≫を仙台市で開催、木村尚武・荒木良治・花笠薫氏のほか日本音楽著作権協会や歌謡業界関係者及び連盟役員が参加し、2部構成で実施した。
4月
 

「第3回連盟推薦歌」最終選考会を福島氏で開催、14曲を決定。

平成12年2月 連盟推薦歌「孫」ミリオンセラー達成!
平成11年12月19日
  「第2回みちのく歌謡祭」を仙台市で開催。
大泉逸郎氏、荒木良治氏に「連盟ヒット賞」を授与。
11月
  「孫」がオリコンチャート演歌部門第1位 となり、連盟テーマ実現。
5月
  エリア内の歌手と作家による「みちのく歌謡ベスト作品集」を発売。その後の歌謡曲作品制作の道を切り拓いた。
4月
  自主盤作品の「孫」がテイチクから全国発売となる。
4月
  「第2回連盟推薦歌」最終選考会を盛岡市で開催、16曲を決定。
推薦歌選考規定として、自主盤から全国発売となった作品と全国発売作品の歌詞公募入選作品は、選考会を経ずに単年度連盟推薦歌とすることなどを決定。
平成10年12月6日
  「第1回みちのく歌謡祭」が宮城県名取市で開催。
10月
  7県のマスコミ等の関係者を集めて「連盟懇談会」を仙台市で開催。
6月
  「みちのく路歌謡界広報ブック第1号」を3,000部発行、その後、平成13年の第4号まで年1回発行したが現在は休刊。
5月
  「連盟推薦歌」の広報活動として、東北民放ラジオ七社会各局の自社番組でローテーション放送がスタートし、現在に至る。
4月
 

「第1回連盟推薦歌」最終選考会を仙台市で開催、10曲を決定。

平成9年11月
  仙台市秋保温泉で第1回連盟総会を開催、会長に白岩英也氏が就任し正式に発足した。同日、音楽プロデューサー木村尚武氏を講師に「日本歌謡界の現状」について講演会を行う。木村氏相談役就任。
5月
  仙台市で連盟発足会議を開催し、テーマや組織体制等を決定。



みちのく歌謡文化連盟 みちのくレコード
 〒999-2211 山形県南陽市赤湯947
 TEL:0238(43)2154・FAX:0238(43)3545

   yamashin_shiraiwa@carol.ocn.ne.jp


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